【2026最新】DTM 向けオーディオインターフェース、1万円台で買えるコスパ最強なものから、プロ仕様の高性能なものまで、オススメをご紹介します!

Audio Interface Image

「音楽制作を始めたい!」と思った時、まず手に入れてほしい機材が「オーディオインターフェース」です。

「パソコンにマイクを繋げばいいんじゃないの?」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、実はこれがあるだけで、音の品質や処理スピードが劇的に変わるんです! さらに、最近は1〜2万円台でも驚くほど高機能でコスパの良いモデルが増えています。

今回は、そんな本格的な録音や快適な曲作りには欠かせない、DTMに必須の「オーディオインターフェース」をご紹介します。

目次

オーディオインターフェースとは

「オーディオインターフェース」は、マイクやギターなどのアナログ信号をパソコンが理解できるデジタル信号に変換し、逆にパソコン内のデジタル音源をスピーカーやヘッドフォンで聴くためのアナログ信号に戻す役割を担っています。

2026年現在、音楽制作のクオリティを左右する最も重要な機材の一つとして、プロからアマチュアまで広く活用されています。

オーディオインターフェースの役割

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1. 高音質な録音と再生の実現

パソコンに標準搭載されているイヤホンジャックやマイク入力は、DTM 向けに設計されているものではなく、主にWEB会議や動画視聴を目的として設計されているため、楽曲制作をするには少しパワー不足なんです。

オーディオインターフェースを使用することで、ノイズを極限まで抑え、楽器本来の豊かな響きやボーカルの繊細なニュアンスを余すことなく記録することが可能になります。

また、解像度の高い音を出力できるため、ミックス作業において小さな音の重なりや空間の広がりを正確に把握できるようになります。

2. レイテンシーの解消

パソコンで楽器を演奏したり歌を録音したりする際、弾いた音や歌った音がヘッドフォンから聞こえてくるまでにわずかな遅延が生じることがあります。これをレイテンシーと呼びます。

DTM の場合、MIDI キーボードで演奏データを記録する際に、実際の演奏と聴こえる音がズレていると演奏するのがかなり大変です。

オーディオインターフェースは、専用のドライバー( ASIO や Core Audio など)を使用可能にすることで、この遅延を人間の耳では感知できないレベルまで短縮します。

これにより、リアルタイムでリズムに合わせて快適に演奏を録音することができます。

3. 接続端子

パソコンには付いていない、コンデンサーマイクを使用するために必要なファンタム電源(+48V)を供給できるXLR 端子や、ギターやベースを直接接続できるHi-Z 端子など、音楽制作特有の接続形式に対応しています。

また、最近はパソコンだけでなく、iOS や Android 等のスマホと連携できるモデルも増えています。「スマホで手軽に高音質な配信や録音をしたい!」という今のスタイルにもバッチリ応えてくれますよ。

オーディオインターフェースの選び方

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選ぶときにまず考えてみてほしいのが、「何目的で、何本同時に録音したいか」ということです。

ボーカルだけなら入力数は 1 つで十分ですが、ギターを弾きながら歌う場合にはギター用の端子とボーカル用の端子の 2 つ以上の入力が必要です。MIDI キーボードを接続して DAW 上で使用したい場合には、キーボードの種類によっては MIDI 入力端子が必要な場合があります。

また、パソコンとの接続端子(USB Type-Cが主流)や、作曲ソフト(DAW)が付属しているかどうかも、初心者にとっては重要なチェックポイントとなります。

【カテゴリー別】おすすめオーディオインターフェース

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ここからは、2026年現在において特に評価が高く、性能やコスパに優れたモデルを厳選してご紹介します。自身のスタイルに合った一台を見つけてみてください。

まずは定番!日本の2大メーカーの製品をチェック!

日本国内において、絶大な信頼を得ているのがYAMAHA (Steinberg)Rolandです。壊れにくさ、日本語マニュアルの充実度、サポート体制の良さでは海外メーカーを圧倒しています。

YAMAHA (Steinberg)は、世界的な作曲ソフト「Cubase」を開発するSteinbergを傘下に持っているため、ソフトとの連携が非常にスムーズです。

一方、Rolandは電子楽器メーカーとしてのノウハウを活かし、楽器録音のノイズ対策において高い評価を得ています。

Steinberg / URX22C

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YAMAHA URX22C 2IN/2OUT USB Type-C オーディオインターフェイス ヤマハ

価格:28600円
(2026/1/13 21:01時点)
感想(1件)

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  • 入出力数: 2in / 2out
  • 最大サンプリングレート: 192kHz / 32-bit Integer
  • 接続端子: USB Type-C、MIDI入出力
  • 重さ: 約1.0kg
  • 付属ソフト: Cubase AI、Basic FX Suite、Steinberg Plus

DTM初心者が「迷ったらこれ」と言われるほどの超定番モデルです。

非常に細かい音まで録れるスペックを持ちながら、本格的な作曲ソフト「Cubase AI」が付属しています。iPad などとの接続も容易で、場所を選ばず制作できます。

口コミ

URX22CはSteinberg→YAMAHAになって超かわいくなった あと32bit整数録音?結構ポイント高い でもレベルメーターない… 緑→黄→赤に光るくらいならない方が全然いいけどちょっとなんか悲しい なんか悲しいだけだからアリではあるかも

URX22Cがでるなら、入門は、スタインバーグの『URX22C』で
それなりに揃えてるなら『SSL2+mark2』だな。

引用元:X

Steinberg / UR12

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YAMAHA UR12 MK3 (ホワイト) 2IN/2OUT USB Type-C オーディオインターフェイス ヤマハ

価格:14300円
(2026/1/13 19:39時点)
感想(0件)

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  • 入出力数: 2in(マイク1・ギター1) / 2out
  • 最大サンプリングレート: 192kHz / 24-bit
  • 接続端子: USB 2.0(micro-B)
  • 重さ: 約850g
  • 付属ソフト: Cubase AI, Cubasis LE

機能を最小限に絞ることで、高い品質を維持したまま価格を抑えたコスパ抜群のモデルです。

マイク1本、ギター1本の構成で十分な方にとっては、最高の選択肢となります。ボーカルをメインにしている方は、こちらのモデルを選んで浮いた予算をマイクのグレードアップに回すといった賢い買い方も可能です。

口コミ

友人に音変わるよって言われて初めてオーディオインターフェイス買っちゃいました
UR12です
正直直挿しと比べてもそこまで違いなんて分からない程度だと思ってたんですよ
いや本当にめちゃくちゃ音変わった…音質が良くなるってこういうことなんだなって実感しました

steinberg UR12のケースはスチール製のためマグネット足でドッキングすることが可能でかっこいい
実際便利

引用元:X

YAMAHA / AG03MK2

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  • 入出力数: 3in / 2out(ch1: マイク、ch2: ギター/ライン、ch3: スマホ/AUX)
  • 最大サンプリングレート: 192kHz / 24-bit
  • 接続端子: USB Type-C (USB 2.0) / 4極ミニ入出力 (TRRS) / 5V DC(電源用Type-C)
  • 重さ: 約0.8kg
  • 付属ソフト: Cubase AI, WaveLab Cast(配信編集用), Cubasis LE

ミキサーのような形状をしており、手元のフェーダーで直感的に音量調節ができます。

作曲だけでなく、ライブ配信ゲーム実況も行いたいユーザーにとって、これ以上使い勝手の良いモデルはありません。スマホ接続にも強く、現代のクリエイターに寄り添った設計です。

口コミ

オーディオインターフェースの違いが気になったので、サンプルボイス。AG03初代と、AG03MK2による音質には、かなり違いが出ました。
安いマイクだとノイズは気にならなかったんですが、C-80マイクの実験では軽減されてます。
これから購入を考えてる方は、Androidも利用できるMK2が良さそうです✨

AG03mk2(右側)買っちゃいました。。マイクの音質が少し上がったかもしれないです。
ただギターはやっぱUR22(左下)のままでいいかなと思ってます

引用元:X

Roland / Rubix22

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Roland ローランド / RUBIX22 USBオーディオインターフェース【PTNB】

価格:21500円
(2026/1/13 19:42時点)
感想(0件)

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  • 入出力数: 2in / 2out
  • 最大サンプリングレート: 192kHz / 24-bit
  • 接続端子: USB 2.0、MIDI入出力
  • 重さ: 約1.0kg
  • 付属ソフト: なし

メタルボディで外からのノイズをしっかりガードし、パソコンの電源から入り込みやすい雑音も抑えるよう設計されています。派手な機能はありませんが、ギターの繊細な音色も、余計なノイズを気にせずクリアに録音したい方にぴったりの一台です。

口コミ

M1 Mac mini用にローランドRubix22を購入。
FostexのUSB-DACより音良いし、アウトプットとヘッドフォン同時に鳴らせて個別ボリュームあるしで最高。
音楽鳴らしながらベース演奏被せられるし…
もっと早く買っときゃ良かった。

rubix22、使い勝手は良いんだけどPCと接続してるだけでoutputのライトがずっと点滅してるので寝る時に眩しいのが欠点。

引用元:X

Roland / Rubix24

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Roland ローランド / Rubix24 USBオーディオ・インターフェース【PTNB】

価格:22800円
(2026/1/13 19:42時点)
感想(0件)

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  • 入出力数: 2in / 4out
  • 最大サンプリングレート: 192kHz / 24-bit
  • 接続端子: USB 2.0、MIDI入出力
  • 重さ: 約1.2kg
  • 付属ソフト: なし

本体にコンプレッサー/リミッターを内蔵しているのが最大の魅力です。これにより、録音時の急な大音量による音割れを物理的に防いでくれます

ライブ配信で楽器演奏をしたい方や、声の音量差が激しいボーカル録音、スラップ奏法を多用するベースの録音などで絶大な威力を発揮します。

口コミ

あ、そういえばGO Mixer proは音がガビガビになっちゃってたから
RolandのRubix24(インターフェース)買った♪
元々持ってたVT-4(エフェクター)と繋いで使ってるけど使い勝手も音も良いし、IOS対応でiPhoneでの配信にも使えるからいい買い物した☺️
UA-55も持ってるし今後もRoland製品で揃えるか✨

RilandのRubix24かなり良い。映像に対して音声の遅延もなし。Windowsだと手動でドライバ入れないと駄目だけど。
Rubix22でも音は同じだろうけど。

引用元:X

【コスパ重視】1万円前後〜:とにかく安く始めたい方

最低限の機能を備えつつ、音楽制作に耐えうる安定性を確保したモデルです。予算を抑えて他の機材にお金を回したい場合に最適です。

M-Audio / M-Track Solo

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M-AUDIO M-Track Solo オーディオインターフェイス エムオーディオ

価格:6600円
(2026/1/13 19:42時点)
感想(5件)

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  • 入出力数: 2in / 2out(ch1: マイク/ライン, ch2: ギター/ライン)
  • 最大サンプリングレート: 48kHz / 16-bit
  • 接続端子: USB 2.0
  • 重さ: 約300g(非常に軽量)
  • 付属ソフト:MPC Beats, Revalver (アンプシミュレーター), 80種類のプラグインエフェクト

1チャンネル入力の超小型モデルです。マイク1本で歌う、またはギター1本を録るという用途に特化しているため、かなりの低価格を実現しています。本体は非常に軽く、持ち運びにも便利です。

初めての録音体験としては十分な性能を持っています。

口コミ

5,000円くらいでASIOがちゃんとついてるM-Audio M-Track SOLO
格安オーディオインターフェイスならこれ一択ってくらいコスパ良いんだけど、2021年2月に発売されて売れまくったっぽく、4月くらいから在庫あるところを1度も見ていない🙄

引用元:X

Behringer / U-Phoria UMC202HD

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BEHRINGER UMC202HD U-PHORIA

価格:16060円
(2026/1/13 19:43時点)
感想(0件)

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  • 入出力数: 2in / 2out
  • 最大サンプリングレート: 192kHz / 24-bit
  • 接続端子: USB 2.0
  • 重さ: 約500g
  • 付属ソフト:なし(※公式サイトから 150種類以上のプラグインがダウンロード可能?)

この価格帯でありながら、ハイレゾ音質である192kHzに対応している点が良いところです。2つの入力端子を備え、コンデンサーマイクと楽器を同時に接続できます。

有名ブランドであるMIDASが設計したプリアンプを採用しており、音が太く力強いのが特徴です。

口コミ

あんまり知られてないけどBEHRINGERのUMC202HD、1万円台で買えてmidasプリ搭載、ノイズも少ない超ハイコスパのインターフェースだと思う。
機材探してる歌い手さんはぜひチェックしてみて。

引用元:X

ZOOM / AMS-24

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ZOOM AMS-24 オーディオインターフェイス 2IN/4OUT ズーム AMS24

価格:14900円
(2026/1/13 19:44時点)
感想(2件)

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  • 入出力数: 2in / 4out ※ヘッドホン端子が2つあり、個別に音量調節可能!
  • 最大サンプリングレート: 96kHz / 24-bit
  • 接続端子: USB Type-C
  • 重さ:134g (本体のみ) / 180g (電池含む)
  • 付属ソフト: なし

「音楽制作モード」と、動画配信に特化した「配信モード」をスイッチ一つで切り替えられるのが最大の特徴です。

自分の声をパソコンに戻すループバック機能も物理スイッチで操作できるため、ゲーム実況ライブ配信も視野に入れているクリエイターに強くおすすめします。

口コミ

Zoom AMS-24、デカいスピーカーでも結構いい音出たので今日はホッとしました。

急遽購入したKontrol S2を2回運んだだけで腰がやられてしまったので、X1+AMS-24に変更したら存外コンパクトになって満足。配線はひどい。

引用元:X

【ミドルクラス】2〜4万円台:音質にもこだわりたい方

この価格帯が最も競争が激しいゾーンであり、多くのプロがメイン機として、あるいはサブ機として使用するほどの高品質なモデルが揃っています。

Focusrite / Scarlett 2i2 (Gen 4)

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  • 入出力数: 2in / 2out
  • 最大サンプリングレート: 192kHz / 24-bit
  • 接続端子: USB Type-C
  • 重さ: 約570g
  • 付属ソフト: Ableton Live Lite、Avid Pro Tools Intro+ for Focusrite 、Hitmaker Expansion(豪華プラグインセット)

2026年現在も世界シェア No.1 を誇るシリーズの最新世代です。

特徴的な赤い筐体がトレードマークで、自動で最適な録音音量を設定してくれる「Auto Gain」機能が非常に便利です。録音中の音割れを防ぐ「Clip Safe」機能もあり、意図しない録音ミスを最小限に抑えて作業に集中させてくれます。

口コミ

オーディオインターフェースを変えてみました!
以前は上位機種のClarett+だったので、ダウングレードに見えるかもしれません。
が、第4世代のScarlett 2i2以上はゲインレンジが大幅に上がり、それでいて音もとてもクリア。結果的にアップグレードなりました。

スカーレットの4世代目きたああ #DTM
ダイナミックレンジ120dbになってるけど、価格もかなり上がったなぁ。まえの1.5~2倍かあ。
見た目結構いいね~。Scarlett 2i2 Studio (gen. 4)の価格がおかしい。🎧と🎤セットなのに安い。

引用元:X

MOTU / M2

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MOTU(モツ) M2【DTM】【オーディオインターフェイス】【USB-C】

価格:35970円
(2026/1/13 19:45時点)
感想(7件)

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  • 入出力数: 2in / 2out
  • 最大サンプリングレート: 192kHz / 24-bit
  • 接続端子: USB Type-C、MIDI入出力
  • 重さ: 約600g
  • 付属ソフト: MOTU Performer Lite, Ableton Live Lite, 6GB以上のループ素材・サンプル

数十万円するハイエンド機器にも採用されている「ESS Sabre32 Ultra DAC」というチップを搭載したモデル。

とにかく「聴く音」が美しく、リスニング用途としても非常に人気があります。前面のフルカラー液晶メーターが音量を視覚的に教えてくれるため、正確なモニタリングが可能です。

口コミ

誕プレ!
MOTU M2 &SHURE MV7➕
MOTUの音質めちゃやばすぎる…
めちゃ感度しすぎてめちゃ音楽聴きまくってる笑

MOTU M2、まるでハイエンド機。解像度・見た目・筐体の堅牢性、すべてが完璧。フルカラーメーターは可愛いのに精密で、電源スイッチが付いているのもお気に入り。小型なのにスタジオ級のサウンド。ADAM A7Xとの組み合わせも最高です。#MOTU

引用元:X

SSL (Solid State Logic) / SSL 2 MKII

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Solid State Logic SSL2 MKII 2in2out USB オーディオインターフェイス ソリッドステートロジック

価格:35860円
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感想(0件)

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  • 入出力数: 2in / 2out(独立ヘッドホン端子2系統)
  • 最大サンプリングレート: 192kHz / 32-bit
  • 接続端子: USB Type-C
  • 重さ: 約880g
  • 付属ソフト: SSL Production Pack(SSL製プラグイン、Ableton Live Liteなど)

世界中の有名スタジオに置かれているアナログコンソールのメーカー、SSL が手掛けたモデルです。

「4K」ボタンを押すことで、伝説的なアナログ機器の音の質感を再現し、音に輝きと存在感を与えます。通すだけで「良い音」になる、魔法のようなインターフェースです。

口コミ

SSL製品も取り扱っている先日オープンしたエフェクター専門店さんで、SSL 2+ MkⅡをGetしました!
従来品よりレンジが広がって楽曲の細かなディテールまで凄くクリアに聴こえてメチャクチャ良いです‼️

待ちに待った SSL 2 MKII が届いたので、早速使い始めた。
HELIX NATIVEで音作りしてみたら、レイテンシーをほとんど感じなくて、もう家で弾いてる分には HX STOMPの電源を入れなくなってしまいそう。。

引用元:X

Universal Audio / Volt 2

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翌日配達 【初売りセール】【特価プロモ1/31まで】Volt 176 USB Recording Studio(LUNA DAWソフト付属)(iOS対応・USBオーディオインターフェイス)(ユニバーサルオーディオ) Universal Audio (新品)

価格:28050円
(2026/1/13 19:49時点)
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  • 入出力数: 2in / 2out
  • 最大サンプリングレート: 192kHz / 24-bit
  • 接続端子: USB Type-C、MIDI入出力
  • 重さ: 約650g
  • 付属ソフト: Ableton Live Lite, Marshall Plexi Classic Amp Bundle, Melodyne Essential, その他高品位なプラグイン群

クラシックなスタジオ機器を彷彿とさせるデザインが魅力の Universal Audio のオーディオインターフェース。ボタン一つで真空管プリアンプの音をシミュレートする「Vintage」モードを搭載しています。

また、付属するプラグインソフトの質が極めて高く、ソフト面でのコスパも非常に高いモデルです。

口コミ

universal audioのvolt、良すぎて僕はもうアンプ要らないかもしれない。ベースってすげー音良いなってこれ使うと何回も思う。良過ぎる。

ライン直で刺してドライな音をモニタースピーカーから出しても普通に良かった。UAのVOLTはいい意味でピュアじゃないような気がする。これ自体にコンプとか入ってるけど、それを除いてもそんな気がする。ベースでももちろん良い。ベースアンプ買おうか迷ってたけどこれでいいや。

引用元:X

Audient / iD14 mkII

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audient iD14mkII 10in / 6out オーディオインターフェース オーディエント

価格:52030円
(2026/1/13 19:50時点)
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  • 入出力数: 10in(ADAT拡張込) / 6out
  • 最大サンプリングレート: 96kHz / 24-bit
  • 接続端子: USB Type-C、光デジタル入力(ADAT)
  • 重さ: 約1.25kg
  • 付属ソフト: ARC Software Suite(Cubase LE, 各種プラグイン・サンプル)

プロ用の大型レコーディングコンソールと同じ設計のマイクプリアンプを搭載しています。

音が非常にクリアで、誇張のない自然な録音が可能です。JFETを使用した楽器入力端子は、ギターの音をダイレクトかつリッチに捉えてくれます。ボーカルや楽器の「生音」にこだわりたい方に最適です。

口コミ

オーディオインターフェースをAudient ID22から新発売のID14 mkIIに変えようかしら😙ダイナミックレンジがだいぶ広くなるからこれ音質はRME超えるのでは😳💕👗💄👙💍🐣🐍🦕

MOTUのM4が気になってるけど、価格的に音質がどこまでのものなのかなーと
このクラスならいまのiD14 mkiiと大差なさそうな気がしてしまうな

引用元:X

【ハイエンド】5〜10万円台:一生モノのクオリティを求めている方

価格は上がりますが、音の解像度、ノイズの少なさ、ドライバーの安定性が格段に向上します。

長く音楽を続けるなら、このクラスを選んでおくと買い替えの必要がありません。

RME / Babyface Pro FS

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RME AUDIO Babyface Pro FS【DTM】【オーディオインターフェイス】【コンバーター】

価格:154000円
(2026/1/13 19:51時点)
感想(9件)

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  • 入出力数: 12in / 12out(ADAT拡張込)
  • 最大サンプリングレート: 192kHz / 24-bit
  • 接続端子: USB 2.0、MIDI入出力、ADAT、XLR
  • 重さ: 約680g
  • 付属ソフト: TotalMix FX(ミキサーソフト), DIGICheck(解析ソフト), 期間限定のプラグイン提供(Scuffham Amps等)

価格だけ見れば高価ですが、10年、15年と使い続けられるほどドライバーが安定しており、サポートも手厚いため、長期的に見ると最もコスパが良いと言われる名機です。

全く色付けのない「真実の音」を再生してくれるため、プロのエンジニアの標準機となっています。中古市場でも値崩れしにくいため、手放す際も安心です。

口コミ

iPhone15 Pro MaxにUSB-C経由でBabyface Pro FSを繋げたら普通に動作してわろた。しかもバスパワー駆動。ハイインピーダンスなヘッドフォンも鳴らせるから高音質でモニターできる。
公式には外部電源を推奨とのことだがスピーカにも出力できてるし低電力用途であれば使える。これで俺も歩くスタジオだ

RME babyface pro FS
高いけど、これの音質に慣れたら戻れないんじゃないかな。amazonで10万くらいするのに、星4つ以上ついてるのがその証拠。変なDAC買うより全然良いと思う。
ケーブル4.4mmメス⇔XLR×2をフリマで作ってもらったら気軽にバランスイヤホン付け替えれる。

引用元:X

Arturia / AudioFuse 16Rig

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Arturia アートリア / AudioFuse 16Rig オーディオ・インターフェイス【お取り寄せ商品】【PNG】

価格:206250円
(2026/1/13 19:51時点)
感想(0件)

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  • 入出力数: 16in / 12out(アナログ)、最大32in / 28out
  • 最大サンプリングレート: 192kHz / 24-bit
  • 接続端子: USB Type-C、MIDI入出力、ADAT、Word Clock
  • 重さ: 約4.5kg(ラックマウント対応サイズ)
  • 付属ソフト: AudioFuse Creative Suite(Analog Lab Vや豪華エフェクト集)

「シンセもギターも、あの機材も全部同時に使いたい!」という本格派の願いを叶えてくれる強力なモデルです。

驚異的な数の入出力を備えており、機材を繋ぎっぱなしにできるため、ミキサーのような役割も果たします。スタジオの中心に据えるのに相応しいモデルです。

口コミ

オーディオインターフェースで最近調べて感心したのはArturiaです。なんとなくシンセの会社と思っていたけどいつの間に高性能な製品作ってました
AudioFuse 16Rig
MiniFuse 4
この二機種は価格を完全に超える性能で要チェックと思ってます。あくまで特性面だけですけど

Arturia AudioFuse 16Rig、冗談抜きで今年買った機材の中でダントツで最高。
音質が予想よりも全然良かったというか解像度がとても優れていたし、何よりも安定していてソフトウェアが非常に使いやすい。

引用元:X

オーディオインターフェース用途別で選ぶなら?

ここまでたくさんのモデルをご紹介してきましたが、最後に選び方のポイントをスッキリ整理しましょう。

配信もしたいし、日本のメーカーが良い方

YAMAHA AG03MK2Steinberg UR22C がおすすめです。愛用者が多いので、使い方が分からなくてもネットで調べればすぐに解決できます。

コスパ重視で、失敗なく始めたい方

M-Audio M-Track SoloSteinberg UR12 がおすすめです。最小限の投資で、DTM をする上で十分な機能が手に入ります。

歌やギターをプロ級の音で録りたい方

Focusrite Scarlett 2i2SSL 2 MKIIAudient iD14 mkII がおすすめです。音の質感がぐっと良くなり、ボーカルや楽器等を録るのが楽しくなるはずです。

打ち込みやリスニングがメインの方

MOTU M2 がおすすめです。驚くほどクリアな音で、細かい音の重なりまでハッキリ聞こえるようになります。

まとめ

VST情報局 | 【2026最新】DTM 向けオーディオインターフェース、1万円台で買えるコスパ最強なものから、プロ仕様の高性能なものまで、オススメをご紹介します!

オーディオインターフェースは、DTM において理想のサウンドや録音環境を整えるには必須な機材です。今は、初心者向けのモデルであっても、プロ顔負けのクオリティで録音できる選択肢が本当に増えています。

充実したラインナップの中から、あなたにぴったりの一台を見つけて、ぜひ音楽制作の第一歩を踏み出しましょう!

↓DTM に必須なモニターヘッドホンについての記事もぜひ!

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